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2017始動

喪中のため今年の正月はひっそり過ごした。
せめて初日の出でも見に行こうと早朝から舞洲に出かけた。
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年末には年越しうどんを打った。打ったのは何か月ぶりか。
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今年の正月は暖かいからか、野鳥たちも顔を出していた。
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メジロ。
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ジョウビタキ(♂)
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ジョウビタキ(♀)
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ヒヨドリ
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スズメ(メタセコイヤの木の上に巣でもあるのか)

肌寒

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10月に入り、体育の日を過ぎたあたりからめっきり朝晩の冷え込みが厳しくなってきた。
朝の公園を散歩していると、今まで蝉の声にかき消されていた野鳥の声がきこえてくる。
モズだろうか。にしては顔が優しい。
ツグミかもしれない。
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飛んだところが偶然撮れた。
手前の松の葉にピントが合ってしまたのが残念。
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なんと秋というのに桜が咲いていた。
なんとも滑稽ながら美しい。

連休最終日、うどんを打つ


咲州のコスモスクエア前の岸壁は朝6時にはこの状態だった。

空にはとんびが舞っていた。
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家に帰り、うどんを打った。
娘たちは中間試験前でクラブがないので、久しぶりに食べさせてやりたかった。
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1kgのうどん粉で作った約10人前のうどんが4人で完食。
恐るべし。

台風接近!


台風16号が接近している。
そのせいか、外は急に涼しくなってきた。
北寄りの風になっている証拠だ。

ベランダのコダカラベンケイソウ。
中心に雨水がたまって、光っている。

残暑の候、ひやしうどん



先日、父の郷里である高知に家族で行った。
わが家の夏の恒例行事である。

途中必ず立ち寄る店がある。国道11号線を南下し、吉野川を渡り、徳島大の手前にあるうどん屋。
うどん工房 名麺堂」。
かなりレベルが高い。うどんには厳しい我が娘たちもここでは無言でうどんをすする。

それに刺激されてか、久しぶりにうどんを打った。
水道水で冷やすが、お湯である。慌てて氷を投入、麺をしめる。
昆布だしベースの薄口つゆをかけて、天かす、オクラ、夏大根おろし、ねぎをトッピング。
シンプルにいただく。

「やっぱりお父さんのうどんが一番おいしい!」
この言葉に乗せられてまた、うどんを打つことになる。

瞬く間に1kgの粉で打ったうどんが4人の胃袋の中に吸い込まれた。

最近は部活が忙しく、朝に家族揃って食べる機会が少なくなった。
たまに揃って休みの朝は、二日酔いが酷かろうと打ってやりたい。